2017年12月08日

論理哲学研究 2017 第10号 目次

  1. 大窪 徳行「経験科学の記号論」 第10号 2017、OKUBO Tokuyuki, A Semiotic Study of Empirical Science
  2. 大窪 徳行 和田 和行「存在概念の記号論的分析」 第10号 2017、OKUBO Tokuyuki, WADA Kazuyuki, A Semiotic Analysis of Ontology
  3. 江川 晃「パースの情報記号論:無意識過程における脳活動への脳-記号論的アプローチ」 第10号 2017、EGAWA Akira, Peirce's Cybersemiotics:Neuro-semiotic Approach to the Brain Action in Unconscious Process
  4. 藤田 貴也「カルナップ、グッドマンにおける『構成体系』について」 第10号 2017、FUJITA Takaya, Carnap's and Goodman's Constructional System
  5. 齋藤 暢人「続・様相三段論法のメレオトポロジー的考察」 第10号 2017、SAITO Nobuto, The Sequel to Mereotopological Considerations on Modal Syllogism

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2017年09月07日

論理哲学研究 2007年 第5号(永井成男先生追悼号)目次

  1. 永井 成男、高頭 直樹, "On the Logical Status of Dialecitic" 
  2. 川野 洋「実在崩壊の自然弁証法」 
  3. 大窪 徳行「哲学の記号論的分析」 
  4. 大熊 圭子「抽象語の曖昧性」 
  5. 和田 和行「公理的性質論における相対的時空間の構成」 
  6. 川野 洋「永井先生の学問に思う」 
  7. 桑野 耕三「永井成男先生 昔日の面影」 
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論理哲学研究 2005年 第4号 目次

  1. 江川 晃「プラグマティズムの記号論の展開 ーパースからホフマイヤーへー」 
  2. 齋藤 暢人「メレオトポロジーの基礎について」 
  3. 原田 明信, "A Scientific Realism - Based Probabilistic Approach to Popper's Problem of Confirmation" 
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